ダウンロード → インストール → サブスクリプションのインポート → 接続
4つの主要プラットフォームでクライアントの操作の細部は異なりますが、全体の流れは完全に同じです。まずこの大まかな流れを覚えておきましょう。
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お使いのシステム用クライアントをダウンロード
ダウンロードページを開き、お使いのシステム(Windows / macOS / Android / Linux)に合わせてダウンロードします。すべて現在の最新版で、登録や支払いは不要です。
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インストールしてクライアントを開く
Windows / macOSはインストーラーをダブルクリックし、指示に従ってインストールします。Androidは「不明なアプリのインストールを許可」した後、APKを直接インストールします。初回起動後、クライアントはシステムトレイやメニューバーに常駐します。
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サブスクリプションリンクを貼り付けて更新
クライアント内の「サブスクリプション」または「サーバー」設定を探し、入手したサブスクリプションリンクを貼り付け、「更新」をクリックしてノードリストを取得します。サブスクリプションリンクはサービス提供者から入手するもので、当サイトはサブスクリプションサービスの提供・販売は行っていません。
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ノードを選んで接続をクリック
ノードリストから任意の1つを選び(レイテンシの数値が小さいほど良い)、メイン画面の接続ボタンをクリックします。アイコンが接続済み状態になれば成功です。
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ウェブページで動作確認
ブラウザを開いて、普段開けないサイトにアクセスしてみましょう。正常に表示されれば、一連の流れが完了している証拠です。あとは普段通りに使うだけです。
なぜ多くの人がここからダウンロードするのか
私たちが行っているのは3つだけです:全プラットフォームのクライアントをまとめる、分かりやすい日本語ガイドを書く、バージョン更新に速やかに対応する。
全プラットフォームを一箇所で入手
Windows / macOS / Android / Linuxのクライアントを一箇所にまとめており、ダウンロード先をあちこち探す必要がありません。
分かりやすい日本語ガイド
かんたん導入からプラットフォーム別の詳細手順まで、図解付きで説明。技術用語を事前に理解する必要はありません。
バージョン更新に随時対応
ソフトの新バージョンがリリースされるとダウンロード先も同期して更新され、ページに表示されるバージョン番号はそのままダウンロード可能なバージョンです。
流れが分かったら、対応するプラットフォームで実践しましょう
各プラットフォームの具体的なボタンやメニューの位置は異なりますが、以下のガイドで手順を詳しく説明しています。